hibi no awaI AM WILLING TO SHARE THESE KINDA BEAUTIFUL DAYS.

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りんご 6 years ago
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リンゴ、うれしそうな。
秋ごと美味しくいただきまーす。
結婚指輪のこと。 6 years ago
数日前ちょっとした出来事があって、しばらく「結婚指輪」について考えている。

今朝も漠然と「結婚指輪のこと」を思いながら仕事をしていたので、レジをする時にはどうしてもご夫人方の手元に目がいってしまった。その行為自体、何かいやらしいし(そんな気持ちは全くないのだけど客観的にはそう見えるはず)、相手だっていい気分はしないので明日からはもうしないようにする。というか、相手はお客様。もうしません。どうぞご安心ください。

さて、今日の話です。
お昼前に老夫婦がいらっしゃった。界隈を散策の途中で立ち寄ってくれた感じの2人だった。
旦那様はいかにも頑固者という風情で、奥様の少し斜め後ろでじっとしていた。
対して奥様は溌剌で、早口で手際よく、とても元気な印象だった。

レジを打つ時、僕は例に漏れず奥様の左手をちらっと覗いていた。
結婚指輪は薬指にのめり込むように据えられていて、鈍く白金色を放っていた。

その様子があまりにも不自然(むしろ自然というべきかも?)だったので僕は思わず「指輪、痛くはないのですか?」と、初対面に関わらず大変失礼なことを聞いてしまった。

奥様は笑いながらおっしゃった。「痛くはないわよ。毎日が忙しすぎて、外すことなくずっとしてたらもう抜けなくなっちゃった。ちょっと不格好でしょ?」

そして、こう続けた。
「私が死ぬ少し前にこの指輪を外して、質に入れて、そのお金で美味しいものを食べさせてもらったり、世界旅行に連れてってもらおうと思ってるけど、どうやら無理みたいなのよね。最後もこの指輪と一緒。」

僕は、そんなことを困ったように話す奥様の姿と言葉に大笑いしてしまい、釣られて奥様も大笑いした。旦那様は静かに微笑んでいた。

お会計を済ませ、お二人を送り出した。
へび道からしのばず通りへ続く細道を、2人は歩いて行った。

外は寒気に包まれ始めた秋の気候で。小さいお二人が何となく寄り添い、まるで一つの点に近づいていくように、遠くなっていくのをぼんやり眺めているうちに、僕は泣いていた。さっきの奥様の言葉が頭内でまた鳴っていた。そして恥ずかしながら、気付けば強く泣いていました。その15分後に近所の帽子屋の店主が遊びに来たけど、ばれていないと思う。なんとか間に合った。

そんなことがあったから、もう人の結婚指輪を見るのはやめようと思った。これが本当の理由。


僕の指は?指輪は?
妻の指は?指輪は?

それぞれの関係性や形はどのように変化していっても、めったに指輪をつけなくても、たとえ歪な見た目でも。
そこに歴史というか、かっこつけると「2人が共有している物語」があり、2人だけに見えていればそれでいいと思う。

それが1番いい。
そして、夫婦の物語は覗き見するものではない。







秋の散歩 6 years ago
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make my day.
楽しいおみやげ 6 years ago
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開けても開けても楽しいは続く。

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ようやく、辿り着けました力餅屋の福面まん頭。
美味しくいただきました。
へびおとこのためのお皿 6 years ago
MAKOTO KAGOSHIMA EXIBITION 2011 @ doinel にて。


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巳年生まれ、谷中へび道で商売している、蛇よりもしつこい僕が見逃すはずもなくお買い上げ。

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眠そうでかわいいです。

赤ちゃんの名前を呼ぶ。 6 years ago
お店に来てくれた赤ちゃんの名前はよく覚えている。
名前で呼びかけることは楽しいから、教えてもらってすぐにそう呼ぶようにしている。

お父さん、お母さんの名前はほとんど知らない。
ベーグル屋では「~ちゃんのお母さん」という言い方で事足りるから。
その赤ちゃんのお母さんは、いつまでたってもずっと同じお母さんだから、それで十分。

だから、赤ちゃんの名前を呼ぶ。
その場所にいる全ての人が共有できる、聞き覚えのある、優しくて大切なそれぞれの名前。


人と人とはそうやってはじまり(大人同士だって)、繋がっていくこともあると思う。

そこで買いたい。 6 years ago
今頃はインターネットでたいていのものは手に入るけれど、そこで買いたいものがある。


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ビート世代の父的存在(と勝手に思っている)ケネス・レクスロスの選詩集はノースビーチのシティライツ書店で買った。並製本で普通のエディションなので、ちゃんと探して送料を払えば、アメリカの某密林書店サイトで見つけて、数クリックで手に入れることができるんですけどね。

「わざわざそこまで行って」っていう行為を楽しめないと、既に世の中が便利すぎて、小さいけど大切な手に入れる感動を忘れてしまうような気がします。そこに長いこと存在してくれているありがたみとかも。
Individual 6 years ago
アメリカ旅行で買った、数少ない自分用おみやげのひとつ。


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サンフランシスコの北側、サウサリートにある「HEATH CERAMICS FACTORY STORE」で買ったマグカップ。とっての部分の仕上げがまっさらではないから、通常価格よりもはるかに安くなっていた。

でも僕にはそれがなんだか素敵で「この星みたいな月みたいなところが空模様みたいでかっこいいのにね。」とお店の人に言うと、「私もそう思うわ。素敵だと思う。だからそう言ってくれたお客さんには、"これはDefective(不良品)ではなくてIndividual(個性)" って言うの。」とこっそり教えてくれた。


西海岸・北側便り8「サンフラン志津子のこと」 6 years ago
最初に簡単に説明すると「サンフラン志津子」というのは僕が友達と作ったZINE(小冊子)です。
その微妙なタイトルに反して、当の本人は意外とシリアス。わりとまじめに作りました。軽い詳細は「こちら」からご確認いただけます。

で、せっかくなのでサンフランシスコに行くタイミングでこのZINEを持って行こうと決めていました。アメリカで営業しようと考えたのです。というか、このZINEを作ったから、じゃあサンフランシスコに行こうかな、と決めたのかもしれません。どっちだっけな。どちらにせよZINEは、仕事をさぼって旅に出る大義名分にもなり得るのです、自分自身をその気にしちゃえば。

ということで「サンフラン志津子」を持って、ベイエリアの本屋さんをいくつか巡りました。
突然、「ハロー!」と東洋人がレジカウンターにやってきて、片言の英語で何やら怪しい小冊子を持って説明する姿は不審極まりないものだったでしょうが、おおらかなベイエリアの住民はやさしく接してくれました。とりわけ、セルフ・パブリッシングを多く取り扱っている書店のスタッフは親切で興味も示してくれました。

その結果、OaklandとSan Franciscoの2つの書店に「サンフラン志津子」をおいていただけるようになりました。それぞれのお店で$5で販売させていただいています。


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He is Joe, working for " Issues". 20 Glen Ave. Oakland, CA


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She is Quintessa, working for "Needles And Pens" 3253 16th St. San Francisco, CA


2つとも、本当に素敵な書店です。
西海岸、Bay Areaに行かれる方は是非、覗いてみてください。
西海岸・北側便り7「Almost In The Fog」 6 years ago
金門橋から北に一時間くらい。
この日はPoint Reyes National Seashoreまでドライブして、有名な灯台を観にいくつもりでした。


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道すがら、ぽつぽつとある集落のとあるカフェにて。窓への光り込み方が北カリフォルニア。


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海岸(崖)に近づくにつれて、景色はワイルダネスに。きれいな湿地の先には無数の鳥の声が。


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しかし嫌な予感は的中して、灯台までの道は霧のため封鎖・・・。


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それでも、我慢できないカリフォルニアン2人は歩いて霧の中へ。せっかくなので着いて行く。


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なんだか吸い込まれそうな木々のトンネルを前に、なんとなく引き返しました。誰かに「ここまでにしとけよ」と言われているみたいで。
灯台は見れなかったけど、美しい景色と草の香水みたいな匂いを感じれましたよ。


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少し戻って、迂回して海岸にでました。日本から見る太平洋の、その先の海岸です。


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高台へ。


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先住民もこの眺めを見て、何かを考えて、知らない言葉を叫んでいたのかなと想像していました。
上空、一羽の海鳥がずっと向風に揺れていました。



西海岸・北側便り6「Chez Panisseのこと」 6 years ago
いまからおよそ10年前、1年間でしたが僕はBerkeleyに暮らしていたことがあります。

当時、僕はUC Berkeleyのextension program(生涯学習、アダルトスクールみたいなもの)で、何故かMarketingを勉強させてもらっていました。その時から、ずっと憧れ続けていたレストランがあります。それがNorth Berkeleyにあるオーガニックレストラン、 "Chez Panisse"です。

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当然、貧乏学生だった僕はお金なんて全然持っていなかったから(まぁ今もそんなにはないのですが)、いつかこんな素敵なレストランで、ちょっとドレスアップして、好きな人とディナーなんてしてみたいなぁと考えつつ、ため息まじりでChez Panisseを横目で眺めつつ、通り過ごした先のスーパーでキャンベルのスープ缶とパンを買う・・・というような日常でした。
何度か国際電話で「いつかChez Panisseに連れて行ってあげるよ」と、当時東京で働いていた好きな人に話していたことも覚えています。

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今回の渡米で、その「いつか」が叶いましたよ。蝶ネクタイで決め込んでいます。
10年前に国際電話してた人は今の奥様、という軽いオノロケも含めて、とても幸せな時間となりました。

ここは、本当に素敵なレストランです。本当に。
2Fはランチから営業してるカフェ、1Fはディナーのみのレストランというスタイルですが、迷わず1Fのレストランをお勧めします。レストランの予約を取るのは大変ですが、イーストベイに行かれる方は是非。とても温かい気持ちで、豊かなホスピタリティを楽しめると思います。もちろん、一皿一皿が素晴らしく美味しい。

おこづかい貯めて、必ずまたうかがいます。
こうして書きながら、今も口の中がニヤニヤしています。


"Chez Panisse Restaurant" 1517 Shattuck Avenue, Berkeley, California 94709
西海岸・北側便り5「ヨセミテ国立公園のこと」 6 years ago
ベイエリアから車で南東へ。

最適コースではなく、ひたすら最短コースを示してくれるアメリカ的なカーナビのおかげで、レンタカーはくねくねの道を上り下り、上り上り下り、ヨセミテ国立公園には北側の入り口から入りました。そのまま車はヨセミテの中心にあたる、ヨセミテヴィレッジへ向かいます。

ヨセミテヴィレッジは峡谷の底に広がり、周りははるか高く切り立った岩壁に囲まれています。地図で見た時は「こんな山のど真ん中に町を開いて、なんだか不便だよなぁ」と思っていたけれど、実際にここに入ってみて分かった。入ってしまえばそこは確かに水と土壌が集まる、豊かな土地でした。トレイル脇に小さな教会があって、そこに据えられたベンチから振り返ると、美しいヨセミテフォール、ハーフドームが一望できました。この山で知り合った2人はここで結婚式をするのだろうなと、ベンチに座ってぼんやり考えていました。

夕日は岩肌をなで、風は草を誘い、小さな動物は木々をすり抜けて目の前で光り、なんだかすぐ後ろに、山のかみさまが立っているみたいでした。


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Yosemite National Park


それから。
ヨセミテ近郊で見る星空は、本当にすごい。
池袋のプラネタリウムよりもきれいです。
余裕があれば、是非、ヨセミテで一泊してみてください。

西海岸・北側便り4「Juneさんのこと」 6 years ago
June Taylorさんはカリフォルニア州・Berkeleyでジャムを炊いています。正確にはJuneさんが作っているのはJamではなくPreserve(保存食)というらしく、それは添加する砂糖の量を極力抑え(これがJamではなくPreserveと呼ばれる理由)、果物が持つ自然な甘さを引き出すやり方にこだわっているからだそうです。なので、使用する果物が何より大切になってくるし、そのためにどんな人がどんな風に果物を育てているかをすごく気にしています。きっと、生産者のみなさんとも果物についての話をたくさん交わしているのでしょう。なので、もれなくJuneさんはおしゃべりです。話も面白い。頑固で無口なジャム職人ではなくて、鼻歌を歌いながら果物の組み合わせを考え炊いている、保存食発明家といった感じの方でしょうか。

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Berkeleyの4th St. にあるジャム工房は、同じ4th St.でも華やかなショッピングエリアから少し先の、倉庫が立ち並ぶエリアの一角にありました。ジャム工房を示すサインも小さくて、気をつけていないと見逃してしまいます。でも、入り口に立つと明らかに美味しいものを作っている幸せなにおいがするので分かるはずです。何よりも、鼻が逃さない場所。決してツンとしない、優しくて甘い果物の匂いが入り口から飛び出していました。

一度、東京でお話をしたことがあったのでJuneさんとは久しぶりの再会。にこにこしながらやってきたJuneさん、おしゃれで優しいおばちゃんなんです。ほんとにね、その姿を見かけるだけでこっちまで笑顔になる。東京でお話した時と違ったのは、Juneさんがまとっているシャツやエプロンからはもれなく甘い匂いがしたこと。

この日はトマトケチャップを作っていました。Juneさんは果物だけじゃなくて、野菜も炊いてしまいます。うーん、保存食発明家だ。「食べてみて」とできたての温かいケチャップをスプーンですくって渡してくれました。びっくりした。甘い。酸っぱくて、スパイシーで甘いんです。これはパンに塗ってみたいケチャップ。ヨーグルトにトッピングしても美味しいと思う。何度もため息をついてしまう僕を見て、「美味しいでしょ?」と自慢げのJuneさんが可愛かったです。

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彼女の手にかかればどんな果物でも野菜でも、素敵なPreserveに変わってしまう。
「次は羊羹を作りたいの」と嬉しそうに言っていたJuneさん、まいりました。
いつまでも元気で、幸せな発明を続けてほしいです。カリフォルニアでもう一度行きたい場所、会いたい人が増えました。


June Taylor, "THE STILL-ROOM" 2207 4th St. Berkeley, CA


西海岸、北側便り3 6 years ago
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・・・なんかいいなぁ。買わないけど。


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ポストカードをさがすおばあちゃん。この国はカラフルな紙にあふれています。


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甘さは半端ないけど、止まらない。2日目にしてもうズボンが・・・。


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パズルみたいに並ぶパッケージされたチーズ。アメリカは合理的な乳製品王国。


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店内は東南アジアの言葉が飛び交い、気を抜くとどこにいるのか、分からなくなりそうだった。


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素敵な本屋、ISSUES。Oakland CA


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ここにtabi booksのZineを置かせてもらえることになりました!5ドルで販売しています。
一応仕事風なこと(結局は遊びですけど)を挟み、ベーグル作りをさぼり、遊びにきた後ろめたさを紛らわせています。


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チーズステーキを作る風景をガン見する34歳。


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この先、どれだけ太るのか不安です。


そして。

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June Taylorさんのお店兼工房、The Still-Roomにお邪魔しました。
入った瞬間に、甘酸っぱい匂い!東京でお話したことを覚えていて下さっていたのが感激です。
キッチンも見せて下さった。果物の説明も。
今度東京にいらっしゃるときは、是非、人力車とかで僕の暮らす谷中界隈をご案内したいです。
ほんとに笑顔がチャーミングで、強い意志の目をもつ方。


この旅は、素敵な人との出会いで続いています。
お話に夢中になって、気付いたらいい時間で。だからいろんな場所は回れないけど、でも充実してます。

感謝!
西海岸、北側だより2 6 years ago
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サンフランシスコ国際空港で、ランドセルを背負う少年に遭遇。


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ベイブリッジを渡り、オークランドへ。Fenton's Creameryでひとやすみ。
美味しい・美味しくないとかいうレベルじゃなくて、西海岸に来たんだと痛感できます。
HPをみたとおりの、そのままの味ですよ。
ちなみに、このお店は映画「カールじいさんの空とぶ家」で最後に出てきます。


セイフウェイで買い物をして、バークレイのモーテルへ。

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モーテルなので部屋の前は駐車場ですが、その間にはきれいなバラが咲いているよ。
そしてもれなく青空が通りまで続きます。



西海岸、北側だより 6 years ago
美味しそうな、むきたて果物のような朝空をぬけて。太平洋も越えて。

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サンフランシスコにやってきました。
10年ぶりのベイエリアは色んなことが変わっていましたが、色んなことがそのままで安心しました。

すこしづつ、この辺りの様子を伝えながら。
なんとなく一緒に一週間の旅をしているようなブログにしたいです。
そのほうが楽しいし、一方的だけど心強い。


Travelin' With My Dear Shizuko 6 years ago

shizuko


行ってきまーす。
9月28日から一週間、お休みをいただきます。 6 years ago
お客様各位


平素よりお世話になっております。
9月28日(水)〜10月4日(火)まで、秋休みをいただきます。

10月5日(水)より、張り切って秋の仕事を再開します。
どうぞよろしくお願いいたします。


旅ベーグル
大人でも寝る時間さ。 6 years ago
まだ、20:00ですけども相当ねむいです。
なるべく今日の一つ一つを思い出しながら、おやすみなさい。

みんなそれぞれ、明日も楽しくしよう。
こっちは超早起きして、待ってみるぜ。

7時に開けます、遊びにおいで。
秋の朝は賑やかな気配が好みです。鳥だってそう言うぜ。


おやすみなさい。


・アン・サリー - はらいそ


いちじくとスモモのジャム 6 years ago
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いい感じのいちじくとスモモが手に入ったので炊きました。

すももはケルシーという緑皮が珍しい品種と、太陽を1:1で。
いちじくは西三河産のおいしいやつです。

7瓶の販売です、お早めに。

※ジャム完売しました。ありがとうございました!


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